部活動紹介

2021年度 男子サッカー部 公式ページ

顧問 藏野 金本 高松

<活動方針>

安城学園高等学校男子サッカー部は男女共学になった1999年に創部しました。
前任の先生が作って下さった、礎の上に日々色を重ねてきました。
安城の地に本気でサッカーに取り組む環境を作ることを目指して奮闘しております。

「応援して下さる全ての方を幸せにする」
私たちのサッカー部の目的です。

「真心・努力・奉仕・感謝」
「誰でも無限の可能性を持っている」
創立者寺部だいの言葉を大切に日々努力を続けています。

<中学生へのメッセージ>

生涯サッカーを好きでいて欲しいという顧問の想いから、
ボールを触る時間は圧倒的に長いです。
ボールは触っただけ上手くなります。それは高校年代も同じです。
それゆえ、ドリブルの練習や個人技術の練習は多いです。
個人技術で突破し、見る者をワクワクさせるサッカーを展開します。

 ●ドリブルが上手くなりたい!
 ●狭い空間をアイディアと技術で突破していきたい!
 ●自分のアイディアを増やしたい!
 ●サッカーを3年間楽しみたい!
 ●自信を手に入れたい!

上記項目どれかに当てはまる子は是非一度、体験に来て下さい。

ホームページ https://angaku-soccer.jimdofree.com


男子サッカー部リーグ戦第3節

6月15日

男子サッカー部

リーグ戦第3節 vs幸田高校 が行われました。

3年生が四人しかいない中、1年生が1人と2年生が6人のチームで9-0で圧勝。

リーグ単独首位になりました。


東日本から学ぶプロジェクト男子サッカー部2018

12月26日~29日にかけて、

東日本から学ぶプロジェクトとして、男子サッカー部が

東北被災地各地へボランティアに向かいました。 

サッカー部顧問:藏野 辰徳

【東北ボランティア1日目】
今年は宮城県南三陸町でお世話になりました。午前中は牡蠣の養殖のお手伝い。これも立派な漁協体験。初めての経験を選手はしました。午後は宮城県志津川高校とのサッカー交流会。体感気温-4度ぐらいの中、交流しました。夜は、南三陸ホテル観洋の伊藤さんによる講話。
自分の命は自分で守る!そして、大切な誰かを守る!
震災の話を聞くだけではない、大切な教訓をお話し下さいました。
明日もたくさんのことを学びます!!
【東北ボランティア2日目】
昨日に引き続き宮城県南三陸町でボランティア。午前中は、語り部バスに乗り込み、実際に目で見て、肌で感じて来ました。津波の勢い、怖さ、その時どう人々が決断していったのか。屋上なら助かる?助かった人もいれば助からなかった人もいる。自分で判断して決断して行動する。生徒もしっかり考えることができました。
午後は、海の見える命の森プロジェクトに参加してきました。色んな想いの詰まった命の森プロジェクト。今年は山へと登っていく階段の補修作業をお手伝いしました。いつか、友達と家族と恋人と選手は来てくれるといいと思います。
今年は南三陸を拠点に動いていきました。南三陸町はまだまだ復興の途中です。選手たちはこのボランティアで見て感じたことを愛知に帰って伝えていきます。
全てのコーディネートをして頂きました、南三陸ホテル観洋の伊藤さん、本当にありがとうございました。
 


H29年度 男子サッカー部夏季大会結果

8月21日に行われた、

第96回全国高校サッカー選手権愛知県大会西三河予選において

ブロック優勝を果たし、6年ぶりの県大会を決めました。

選手17人は県大会出場校で最少人数。

10月14日からの県大会に挑みます。


H29年度 男子サッカー部

顧問:藏野、柴田、(神谷)

部員数:1年12名 2年2名 3年11名  計25名

練習場所:第2グランド、安城市営多目的グランド、北グランド、和泉グランド

《活動方針》
サッカー部は男女共学になった1999年4月に創部しました。
創部14年目の新しい部活です。

「誰でも無限の可能性を持っている」

創立者である寺部だい先生の言葉です。
安城学園高校サッカー部も無限の可能性を持っています。
学校、地域の人々、親、友達、、、全ての人々に感謝して、
今日も安城学園サッカー部は練習を続けます。

男子サッカー部の公式サイト