部活動紹介文化部

新着記事

カテゴリ

アーカイブ

受験生・保護者の方へ

オープンスクールについて

在校生・保護者の方へ

卒業生の方へ

土曜講座開催中!一般の方も参加できます。詳細はこちら

私学連合音楽祭

H29年度 弦楽部 東日本ボランティア 8月18-19日

志津川復興支援住宅にて 18日 10:00

さんさん商店街にて 11:50

 


 

 

気仙沼コミュニティセンターにて 14:30

岩井崎海岸 見学 午後より

 


愛知学泉大学•安城学園高等学校 オーケストラコンサート~東日本と愛知をつなぐ~  19日 14:00

 


 


H29年度 園芸部 公式ぺージ

顧問:上野

部員数:1年0名 2年13名 3年0名

活動方針
校内の緑化を進め、校門周辺にフラワーポットを設置する。年間を通して、四季折々の花を植える。

中学生に向けて
 花や自然を愛する優しい心の持ち主にぜひ加入して欲しいクラブです。

 


H29年度 自然科学部

顧問:木村  治吉

部員数:1年0名、2年2名、3年2名

《活動場所》西館1F 生物実験室 週1回程度 (随時)

《中学生にむけて》
 先輩、後輩なく楽しい雰囲気で、実験を行っています。

 実験のテーマは自分たちで考えています。

 

sizen1

ジャムの瓶の中を真空にすると・・・

 

sizen2

マシュマロが大きくなります


H29年度 調理部 公式ページ

顧問名:三浦
部員数:1年12名、2年15名、3年13名 合計40名


H29年度 茶華部

顧問: 小川
部員: 1年生1名、2年生1名、3年生1名  計3名

活動時間/場所: 第2月曜・第2~5金曜 / 16時~18時 / 6F 礼法室

《活動方針》
 礼法の学習を通して、美しい心と身のこなしを体得します。

《中学生にむけて》
是非、体験に来てください。


H29年度 写真部 公式ページ

顧問 山盛・秋田

 

クラブ員
1年33名 2年1名 3年7名  合計41名

活動日

活動場所 書道室奥


H29年度 手芸部 公式ページ

顧問:藤井

部員数:1年生0名 2年生0名 3年生3名

活動方針
・水曜日に6階被服実習室①で活動しています。


H29年度 パソコン部 公式ページ

顧問:石原
部員数:3年7人  2年6人  1年5人  合計18人

活動日・場所  毎週水・木曜日(テスト週間およびテスト期間は除く) 本館3F 第3マルチメディア工房

私達安城学園高校パソコン部は、おもに検定取得を目標に活動しています。挑戦していくのは、文書デザイン検定とプレゼンテーション検定です。

活動日は毎週水曜日と木曜日の3時50分から5時くらいまで本館3Fの第3マルチメディア工房で活動しています。
単なるインターネットをするのではなく、クラブの時間は検定の学習をする時間となります。
また、クラブのかけもちはできませんが、補習がある場合は補習を優先します。

また、学園祭では、缶バッジやプリクラ、うちわなどの作品を楽しく作る企画を出したりしています。そのため、検定の勉強とともに、これらの作品づくりも時々行います。本年度はオリジナルシールづくりを実施します。

パソコン部は、自分のペースで学習し、技術を身につけ、検定に挑戦していきますので、初心者の人も大歓迎です。

是非、私たちと一緒に検定資格を取っていきましょう!


H29年度 新聞部

新聞部

 部員 1年生0名 2年生0名 3年生0名

 顧問 柳瀬 

 平成元年に設立し、今年で29年目を迎える部活動です。1年に5回、大きな新聞を発行する活動をずっとしてきました。部活動やクラス活動の取材はもちろんのこと、学校の外へも積極的に取材しました。薬物ダルクや介助犬育成のご夫婦、医療刑務所、新聞記者、国際問題専門の大学の先生、海外ボランティアを行う卒業生など、その時々で話題になった事柄を取り上げていました。

また、朝日新聞社が主催した朝日スクール新聞塾のコンクールに、平成13年からコンクールがなくなる平成20年まで参加し、最優秀賞を4回、優秀賞を2回受賞しました。その功績が認められ、平成19年には私学協会から優秀文化部として表彰されています。

2年前に部員が卒業してから、部員ゼロになり、現在部員募集中です。興味のある方、ぜひ来てください。

shinbun2

shinbun1

インターハイ体験リポーター

shinbun3


H29年度 国際交流部 公式ページ

顧問: 村瀬 ・サイモン・サマール

部員: 1年生10名、2年生6名、3年生12名   計28名
活動時間: 毎週月曜・木曜  月1 土曜日
活動場所: 西館3階 英語科教科室
《活動方針》
 “異文化を知って世界を見よう”