1年生が制作した「くす玉」を展示中!
本日より1学期の保護者会が始まりました。
1年生が各クラス1玉ずつ、8月7日(金)から開催される安城七夕まつりで飾られる「くす玉」を制作しました。さらに、1年生代表者会が制作した作品を加え、計19個(1年生18クラス+代表者会)のくす玉を、本館2階ギャラリーに展示しています。
保護者会でご来校の際は、生徒一人ひとりの思いが込められた色鮮やかなくす玉を、ぜひご覧ください。
また、これらのくす玉は、8月7日(金)から開催される安城七夕まつりで実際に飾られます。ぜひ会場へも足を運んでいただき、生徒たちの作品をご覧ください。
生徒会 特別常任委員会「ひまわり交流会」を実施しました
生徒会特別常任が取り組む「福島ひまわり里親プロジェクト」の一環として、このたび安城農林高校の皆さんにも里親として活動に参加していただくことになりました。
そのスタートとして、ひまわりの種を贈る「ひまわり交流会」を開催しました。
本校生徒によるプロジェクトの活動報告に加え、生徒同士の交流も実施。お互いの学校での取り組みを紹介し合いながら、ひまわりの輪をさらに広げるためのアイデアについて、学校の枠を越えて意見を交わしました。
被災地から遠く離れた私たちだからこそできる支援があります。
南館前で育てているひまわりも、もうすぐ見頃を迎えそうです🌻
ぜひ、本校へお越しの際はご覧ください。
7月10日(金)生徒総会・安城七夕親善大使訪問
7月10日(金)、テレビ放送にて生徒総会を実施しました。
はじめに、本学園で取り組んでいる「生成AIチャレンジ」について紹介しました。続いて、安城七夕親善大使である滝川さんと、本校卒業生で安城七夕親善大使を務める松田さんによる表敬訪問があり、生徒へご挨拶をいただきました。
その後の生徒総会では、各常任委員会から活動報告が行われたほか、学園祭実行委員会から学園祭に向けた説明、生徒会主任から学園祭に関する諸連絡が行われました。
生徒たちは各委員会の活動内容や学園祭に向けた準備・心構えについて理解を深め、学園祭成功に向けて意識を高める機会となりました。
陸上競技部 個人11名、のべ13種目 リレー2種目で、滋賀インターハイに進出!
陸上競技部が6/19(金)~6/21(日)に開かれた第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会東海地区予選会にて、女子総合2位、男子総合4位を獲得。
個人11名がのべ13種目で、さらにリレー2種目でインターハイ出場を決めました!
インターハイを決めた各個人のうち優勝4名、準優勝1名と女子のリレーと、7月30日からはじまるインターハイにて全国制覇を期待できる素晴らしい結果を残しています。
ぜひ、応援してください。
東海大会結果 (インターハイ出場決定者)
[個人]
・山口暁士(3年大高中) 男子砲丸投 1位
・矢嶋紗由菜(3年桜山中) 女子100mH 1位
・石川大介(3年平坂中) 男子走高跳 1位
・夏目純佳(3年矢作北中) 女子七種競技 1位
・杉浦丞眞(3年西尾東部中) 男子やり投 2位
(男子八種競技 4位)
・権田颯志(3年翔南中) 男子110mH 3位
・片桐舞(3年大高中) 女子砲丸投 3位
女子円盤投 4位
・八木花絵(2年大高中) 女子ハンマー投 2位
・松本実々(1年安城南) 女子400m 4位
・杉浦崇義(2年六ツ美中) 男子400mH 5位
・近藤羽留(2年滝ノ水中) 女子砲丸投 5位
[リレー]
女子4×400mR 2位
①矢嶋紗由菜(3年桜山中) ②池上陽菜子(3年朝日丘中)
③奥山莉奈(3年東山中) ④松本実々(1年安城南中)
男子4×400mR 4位
①瀬戸涼平(2年篠目中) ②杉浦崇義(2年六ツ美中)
③大嶋友博(3年大府中) ④内藤樹(3年扇台中)
生徒会 特別常任委員会「福島ひまわり里親プロジェクト」
今年度も生徒会特別常任委員は「福島ひまわり里親プロジェクト」に取り組んでいます。
15年前に起きた東日本大震災の被災地である“福島”から受け取った種を、里親として育てています。
デンパークでは、生徒たちが播種と花壇への定植を行ないました。120本のひまわりが咲くのが待ち遠しいです。学校の南館にもひまわりを植え、生徒たちで水やりをして育てています。
自分たちで育てるだけでなく、種の配布セットを作り、学内外にも届けています。
安城市内の様々な施設に置かれているので、見かけたらぜひ手に取ってください。
「遠く離れていてもできること 遠い場所に思いを馳せること」
を心に、活動に取り組み続けています。
6月20日(土)・21日(日)理科セミナー
6月20日(土)・21日(日)の2日間、福井県立奥越高原自然の家にて理科セミナーを実施しています。
天体観測や恐竜博物館の見学、アイスクリーム作りなど、奥越の豊かな自然に触れながら、生物・地学の学習内容と関連付けて学べるプログラムを行っています。高原ならではの自然散策も取り入れ、普段とは異なる植生や生態系を観察することで、教室で学んだ知識を実際の自然環境の中で深める貴重な機会となっています。生徒たちは自然の魅力を体感しながら、楽しんで学びを広げています。
熊谷校長の本『詩人茨木のり子の誕生』
熊谷校長の本『詩人茨木のり子の誕生』
西尾の詩人、茨木のり子の生誕100年を記念して刊行された熊谷誠人校長の本『詩人茨木のり子の誕生 西尾の少女の物語』が、5月から中日新聞や読売新聞中部
https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/news/20260602-GYTNT00107/
、東京読売新聞、中部経済新聞
https://www.chukei-news.co.jp/news/2026/05/30/OK0002605300a01_04/
、さらに6月14日(日)のYahoo!ニュースと朝日デジタルで紹介されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38e8806fecfdc1fb52ad52fab1262859ef97a97f
https://www.asahi.com/articles/ASV6C3G90V6COIPE01GM.html
5月11日の中日新聞・夕刊(一部)
5月26日の東京読売新聞・夕刊(一部)
5月28日の読売新聞・中部版
5月30日の中部経済新聞
アーチェリー東海大会で6位入賞
6月6日(土)・7日(日)につま恋リゾート彩の郷で行われた第73回東海高等学校総合体育大会アーチェリー競技にて、初日の予選で3年 佐野公香(刈谷南)さん・三田愛梨(形原)さん・山口莉采(一色)さん予選を勝ち上がり、団体戦で6位入賞することができました。
いつも応援ありがとうございます。
U20 日本陸上競技選手権で夏目さんが4位入賞
6月6日(土)・7日(日)に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で行われた第 42 回 U20 日本陸上競技選手権大会・混成競技 にて、陸上競技部の3年夏目純佳さんが、女子七種競技にて4位入賞を果たしました。
今回はブロック大会(東海大会のような地区大会)との兼ね合いで高校生の参加が2人という大会でしたが、チャレンジ精神を大切にがんばりました。混成種目で初めての全国入賞です。
東海高校総体では七種競技と走高跳、三段跳の3種目でインターハイ出場、その後はインターハイ入賞目指して頑張っていきます。応援ありがとうございました。


















































